新シリーズ【私達には時間が残されていない!】と思っているなら その1

時は流れ、ラコンも8周年を過ぎ、開業時代には高校生だったお客様たちが、 立派なオトナ女子になってしまいました。女性の成長は本当に早い! というか、【一生懸命生きて身の丈にあった成長を遂げている】と思います。 最近また恋愛なかなか上手くゆかない女子達も急増していて、1984-1988年生まれ、つまり 29-32歳くらいの働くキ…
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『恋の入り口』その12 【ソクバッキーにご用心】

前回のテーマに似ているけど、今回も大切な問題。 ずばり、【弱者的な立場】にいるアナタに一言です。 彼には奥さんがいる。 イケメン・タイプの彼はいろんな女性と遊んでいて、私が一番ではない。 別れたんだけど、やっぱり彼から連絡があると嬉しくなって、会ってしまう。 結婚も決まっていている元カレ、ついつい連絡とったら会うことに…
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『恋の入り口』その11 【DVで洗脳される人へ】

1年ぶりにブログ更新ゴメンナサイ。今日2017年6月25日、ちょっとした事件がありました。 ラコン開店作業していたら、4件隣の飲食店から男女が飛び出してきて、若い男子が彼女を殴る蹴る! ものすごい鈍い音がして(いわゆる体を殴ったり蹴ったりするときに出る特有の鈍い音)、慌てて作業を中断し 駆け寄ってみると、女の子がうずくまってる…
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『恋の入り口』その10 【一緒にいるストレス】

以前このブログで、 『君といると安らぐ』っていわれたらオシマイ!って書いたことがありますが、 お付き合いが進んでゆき、半同棲なんかし始めるとすぐにぶつかる壁があります。 それが 『一緒にいるストレス』です。 もともと他人同士、しかも女性の精神年齢は同世代の男性ならば20歳上です。 男子はいくつになっても『こんなに…
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『恋の入り口』そ9 「草食系男子の弱点」

今夜はちょっと番外編。 最近、彼氏彼女のいない人を繋ごうと思って、なにかとキューピッド役をやっていますが、 ここにきて、まず驚くのが、ちゃんと紹介をしているのに、 【え?最初から1対1でもいいんですか?】 とか、 【紹介されても今月忙しいし経済的に厳しいので・・・】 とか、。。。 特に男子の【スピー…
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『恋の入り口』その8 【五感をミニマムにして進めば間違いない!】

20代のときは、自分の育ってきた環境や親の影響で、【理想の相手】という妄想を追いかけるものです。 30歳になったあなたは、仕事も重要なポジションにあり、毎日なかなか忙しくなって、 半期に一度の長期休暇のために毎日我慢しながら、ストレス発散を楽しみにしている。 それができるだけでも素晴らしい人生だと思う。このストレス社会において…
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『恋の入り口』その7 【彼氏がなかなかできない人は食べ物の好き嫌いが多い】

アレルギー(美味しいのは知っているが牡蠣で3回連続当たってしまった!)とかは別として、 食の好みの不一致というものは、決定的にパートナーとの関係に亀裂を生じます。 問題は、「え?それが食べれないの?」ではなく、 「それを食べる人が信じられない!」っていう彼女の、彼氏の、【心理的バリア】です。 自分が好きになりかけ…
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『恋の入り口』その6 【猛アタックをかけてくる相手の判断基準】

随分恋愛状態から離れているアナタへ! 久々に友達に誘われ、合コンに行ったら気持ちは49.9%でも、なんとなく LINE交換、電話番号交換してしまったアナタ! 20代後半になるとこういう経験は誰でもあるかもです。 逃げると追いかけられる、でもちょっとだけ気にはなる。 どうやって遠のければいいんだろう? って…
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『恋の入り口』その5 【相性の良さの再確認事例】

ちょうど3年前に相性に関してこんな記事を書いている。 http://lakon.at.webry.info/201211/article_5.html 親友田尾君はもう天国にいるから、 身近に模範的にカップルがいなくなってしまった。 【相性の良さ】を感じる要素として、 こんなことも大事だな、っとあれから3年経って思うよ…
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『恋の入り口』その4=勘違い編

こういう男には気をつけてくださいね! 珍しく、私が思っていることが完璧にまとめられていたので、 ここにコピーします。 もしかしてあなたも・・・?「都合がよさそう」な女子の特徴・4タイプ 2015年2月1日 10時9分 ハウコレ 浮気相手・不倫相手・セフレ・貢がせ等々、漫画やドラマで題材にされる…
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『恋の入り口』その3

なんとなく回りや家族から、結婚出産のプレッシャーを受けている人へ。 もしくは、そう思っている人へ。たぶん30歳前後の働く女性かな。 同級生は皆結婚出産ラッシュで、気がつけば独身のワタシって【負け組み?】 なんて思っている人へ。 そのイメージってどこから来たのでしょう? まずは親です。 親の世代は高…
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『恋の入り口』その2

ちょっと間が空きまして、気がつけばそろそろ朝夕は秋の気配。 ちなみに昨年まで3年間は9月30日まで気温30度でしたから、 久々の日本本来の気候に戻ったのかなと。。。 今年の夏のラコンのお客様は本当に刺激的だった。その多くが 【一芸に秀でている人】達ですが、一方、 【地味な仕事をコツコツしている人】達もどどーんと増えました。…
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『恋の入り口』その1

間もなく54歳になる私。 一昔前なら皆亡くなっていた年齢。 2年前にブログでこんなことを書いている。 http://lakon.at.webry.info/201304/article_4.html 本当に正しかったと、今日あらためて思った。 恋愛がめんどうくさい、という時代になったのは草食男子と自民党政権の責任で…
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今を生きる その11 「ストレスとは?」

今年は【夏】がなかったね~!ラコンのある広島市中区立町では8月の31日間のなかで、丸一日雨が一滴も降らなかったなんとたったたの8日でした。5年間商売やってて、こんな雨の多いのは初めてです。 反面、9月に入って、日中は結構暑いのですが、朝夕の涼しさはいわゆる【秋】をたっぷり感じさせてくれます。ということで、ラコンは開業以来初めてとい…
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今を生きる その10 「一緒に暮らしていないから、ならでわ」ってことも実はアル

一人暮らし長い人へ。 私も一人暮らし、かれこれ10年か。 アイロンも洗濯炊事も、町内会の河川清掃も、なんでも出来る。 年老いた両親は介護保険制度によって、週4回はヘルパーさんが 国の予算を使って来てくれる。 何が正解なのかは分からない。 でも、今の孤高な生活は、健康である限り、嫌いではない。 健康でなくなれ…
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今を生きる その9 「とりあえずつきあってみる」 ことも非常に大切

相変わらず彼氏がいない、出来ない人があとを絶たないLAKON。 理由を聞けば、 「合コンに何度も行ったが理想の人にめぐり合えない」 「メルアド・LINE友達にはなったが、それから相手からの積極的なアプローチがない」 「ご飯食べに行ったが、その場は楽しかったが、それ以上に進展しない」 などなど これには大きく分けて2つ…
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今を生きる その8

華やかな人 才能のある人 綺麗な人 魅力ある人 そんな人がラコンには沢山来てくださる。 話を聞けば、「今こんなことに熱中している」「今度ライブやる」「夢かなって個展を開く」などなど。 それはそれは素晴らしい人達、というか「自分が好きなこと」を見つけて一生懸命やっている人達、というか 「幸せな人達」である。 好きなこと…
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今を生きる その7

http://youtu.be/Uv1Sx7D_sSw 怒鳴る人 怒鳴られる人 そりゃいろいろあるさ。少子高齢化社会だからな。 ブラック企業の定義って知ってるか? それは、 過去の栄光、過去の成功事例、過去の根性論しか、出てこない経営トップ幹部が頑張りすぎてる会社 ってことだわ。 まさか自分たちの言動…
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寒波再来襲!

またまた寒くなってきた! みぞれに負けじと、FBにUPしている新作予告編です! https://www.facebook.com/media/set/?set=a.578644412211099.1073741902.100001966376591&type=1&l=07e4981877
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